モデルコース
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常に進化を続ける横浜駅。新しい駅ビルも誕生し更に活発化する横浜駅から「アート&デザインの街」をコンセプトとして造られた海風が心地よい横浜ポートサイド地区まで歩きます。
そして、中央卸売市場に立ち寄った後、神奈川台場や村雨橋に至るまで歴史に刻まれた遺構を訪ねます。 -
横浜には近代化産業遺産群といわれる歴史ある建造物が多くあります。
このコースはみなとみらい線の元町中華街駅(中華街口)をスタートし、ゴールの横浜ハンマーヘッド(新港ふ頭)まで横浜の景色と共に様々な歴史の趣を感じながら散策します。
いつもより少しおしゃれしてハイカラな横浜の建築物を背景にクラシカルな1枚を撮ってみてはいかがでしょうか。 -
都会のローカル線と言えば鶴見線!と言われるほどコアなファンが多い鶴見線。
京浜工業地帯沿いに走る鶴見線は乗降客が朝夕に偏り、日中は利用客が少なく、なんと起点となる鶴見駅以外は無人駅です。
この路線の駅は二つの支線を含め13 駅で構成され、全線で 9.7km の短い路線ですが、電車の本数が少ないため、全線を制覇する人は少ないです。今回は全駅紹介と鶴見から足を伸ばせる定番スポットを併せてご紹介します。 -
横浜‐新橋間で鉄道が開業されてから150年以上。旧横浜駅が置かれていた桜木町駅で鉄道の歴史に触れ、横浜港の中心であった新港埠頭、横浜開港資料館、開港の地・象の鼻地区などの史跡を巡ります。横浜の定番として外せない赤レンガ倉庫やみなとみらい21 地区までの散策が楽しめます。
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時は明治時代。大量の氷作りに成功した場所とされる「機械製氷発祥の地」を通り、技術と夢への挑戦が結集されたスポット「動くガンダム」を訪れます。
横浜船渠(ドック)で建造し、当時としては最新鋭のディーゼル機関を搭載した「氷川丸」や「赤レンガ倉庫」と「象の鼻地区」など国の近代化産業遺産に認定されているスポットまで一気に巡ります。
横浜開港以来の産業や技術の発展・進歩に感心した後は、気分良く締めに「キリンビール横浜工場」まで見学するという欲張りなコースです。

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